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河合郁人とA.B.C-Zが最強

A.B.C-Zのパフォーマンス力に惚れ込みました。中でも河合くんのダンスと歌と芝居が大好きです

愛すべき… その2

で、前の記事ね、何で書こうと思ったかって言うとさ。

PopStyleな!!!

あれさー、すっげーいいこと書いてあったべ?

で、単に“いいこと”で済ませられない話もあって。

 


河合郁人って、やっぱセンタータイプの人じゃないですか?


その河合くんが、デビューしたくてしたくてしたくて、でも出来なくて、
「じゃあ何があったらデビューできんだよ!?」って考えてて
そこに橋本くんが入ってきた…。
で、直感的にわかったんだよね?「これだ!」って。

その瞬間に、
「一番目立ちたい」より「デビューしたい」が勝ったんだろうと思うの。

それはある意味では成長だけれど、
ある意味では諦めでもあり…

それまでの辛かったことや悔しかったことが、
彼の中に “諦め” を受け入れる土壌を作っていたんだとしたら、
切なすぎる。
 


そもそも馬顔とか体型がどうとかの自虐ネタだって、
最初の頃はものすごく悩んだと思うんだよね。

毎日毎日鏡見て、毎日毎日考えたと思う。
「なんでオレこんななんだろう!?」って。

だって思春期の、木村くん目指してる、しかもそれなりに実力もポジションもある男の子がさ、
そんな事実突きつけられて悩まないわけがないじゃないですか。

今でも、根っこではコンプレックスとして持っているよねきっと。

彼が自分からそのネタをどんどん出していくのは、
人から言われるのがイヤだから、ですよね?

 

でも結局彼は、がんばる道を選んだ。


一つのことを諦めて、デビューを勝ち取った。

そのデビューを果たしたからにはトップに立つために。
コンプレックスに負けないために。

 

 


でもって私が好きなのはさー。

そういうところを隠さない河合くんなの!
隠さないっていうかダダ漏れしちゃってる河合くんなの!!(笑)

 

こーーーんな風に人を惹きつけてやまない河合くんはもう充分にスーパーアイドルなので。
ハイパーアイドルはまったく夢じゃないと思う。

がんばれっ郁人っ( ̄▽ ̄)

 

 
2014.03.31 追記・修正しました。