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河合郁人とA.B.C-Zが最強

A.B.C-Zのパフォーマンス力に惚れ込みました。中でも河合くんのダンスと歌と芝居が大好きです

恋するヴァンパイア

やっと見てきたーーー!

のでちょいと感想。まぁちょっとマイナスもありつつ^^;

 

まずは。

あそこまでアジアを意識した作りになっているとは驚きました。
あっちでも公開したい…という意識で作っているのは明白ですよね?
それが叶わなかったのは残念ですね。

でももっと、きりたにみれいとか、衣装凝ってるとことか、ヨコハマとか、
アジアのスターとか、ジャニーズとか、うまくプロモーションしたら、
もう少しお客さん増えたんじゃないかなぁという気がしますけどね。

思ったより面白かったんですよ(笑)

でも戸塚さん出てくるまで長すぎ!(オタ目線)

子役2人かわいすぎ!特に男の子!

噂通りダサ哲が素晴らしい。
いやぁ。あの美しさを隠せない感じたまらんよね。
あと塚ちゃんがダメ出ししたシーンは笑ってしまった。

そして戸塚さんの歌声ステキ。
特に最後の曲かな。あの歌い出しでハッとした。
思えば私は少年たちのDVDを3回目くらいに見たときに戸塚さんの歌声にハッとして
「ああこの人すごいんだやっぱり」と思ったのだった…。

ちょっとエピソード多すぎたのかなぁ?
とにかく本筋に入るまでが長すぎな感じが。
(いやだからそれは単に戸塚祥太見たすぎな故に感じただけかも)

もう少し哲くんについて掘り下げてほしかったなぁ。
あっさりイケ哲になっちゃうしあっさりキイラを許しちゃうし。
もっと苦悩してほしかったような。

そういや前フリとしてはラブコメって言ってたな!?
全然…路線変更しましたか?

あと残念だったのはキイラ&哲VS悪のヴァンパイアのシーン。
あそこは全体的に…へたくそだと思いました演出的にうふふ。
正直私はそこが一番気になった。ほかは意外と良かったんですよ本当に(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ところで…

哲くんのあの空虚な喋り方は何なんだろう。
監督に、甘く、とにかく甘く、と言われた結果あれになったの…?
まっっったく腹から声出てない感じというか覇気がない感じがすごく気になった。
ダサ哲の時はともかくイケ哲はもっと覇気があってよかったんじゃないの…?

出発の稽古中だった…というのも関係しているのかなぁ。

 


さて。明日1日はおそらく最後の舞台挨拶ですね。
ここのところ目にするレポの中の戸塚さんがあまり…なので
明日もちょっと心配。
日舞台挨拶以外はそんなに緊張するとも思えないんだけど…

何があっても、それも仕事。
がんばってください。戸塚さん。